論文メモ
12.14 (Sun) 19 : 06
前回のエントリーに書いてある、論文に関して浮かんできたフレーズ
採用するかは未定です
以下↓
自分の、確実性のない(しかし確信はある)単に思い付きかもしれないものを、どこまで信じられるか
自分の、一見根拠のない確信を、どこまで肯定できるか
自分とは、分かっているようで分からないもの
理屈で納得できる、またはゆらぐ程度のものは、確信を持てるほどの真実ではない
自分から、本当に出てきた真実のものならば、現実の理屈がなんであろうが、その確信が揺らぐことはない
採用するかは未定です
以下↓
自分の、確実性のない(しかし確信はある)単に思い付きかもしれないものを、どこまで信じられるか
自分の、一見根拠のない確信を、どこまで肯定できるか
自分とは、分かっているようで分からないもの
理屈で納得できる、またはゆらぐ程度のものは、確信を持てるほどの真実ではない
自分から、本当に出てきた真実のものならば、現実の理屈がなんであろうが、その確信が揺らぐことはない

